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編集の妙 戦後詩の賦活化 [詩]

戦後詩によるイルミナティー殲滅作戦
4
祝宴の場で指名される新たな彷徨=遠征者
蛇の干物と共に手渡される狐皮の小袋の中身は
石片と鉄!俺は出発した!
天翔まるごとしなやかな鉦鼓にあざむかれることもなしに
*鉦鼓。鐘と鼓
『賤しい血』(入沢康夫)
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メーソンのトリセツ [詩]

戦後詩によるイルミナティー殲滅作戦
3
狂おしい潮騒にすっぽりと包まれた
小半島のつけねのあたり
塩からいプールに片端を沈めた黒葛(くろつづら)
騙(かた)りとられたサーベル 闇を奔(はし)る黒後家蜘蛛
『賤しい血』(入沢康夫)
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聖書外典より 科学の由来 [詩]

堕天使らは妻をめとり、各人一人ずつ地球の女を選びこれと
関係を持ち、交わり始めた。女たちに医療、呪いを教え、薬草
や灌木の断ち方を教え込んだ。彼女らははらんでとてつもない
巨人を生んだ。彼らは全ての人間の苦労の実を食い尽くしてしまい
人間はもはや彼らを養う事が出来なくなってしまった。

『エチオピア語のエノク書』7章

*堕天使。現代のメーソンとして生まれる。


あなた(主)は、アザセル(堕天使)がしたこと、地上で
不法を教え、天上で行われる永遠の秘密をあかした次第
をご覧になった。また、その同輩を指導する権限をあなた
からいただいたシェミハザは魔術を暴露した。彼らは連れ
立って人の娘らのところに通い、これと寝て身を汚し彼女
らにこれらの罪の数々を明かした。

『エチオピア語のエノク書』9章

*罪。神の啓示を受けずに堕天使が明かした技術。
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『黙示録の秘密』シュタイナー著 [詩]

解放。


『黙示録の秘密』シュタイナー著

「光は闇のなかに輝いた。しかし、闇は光を理解しなかった」
<中略>闇の時代は、人間が物資的世界にのみまなざしを向け、
その背後にある霊的世界を通常の状態では見ない時代であると
いうことができます。
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極悪の殲滅祈願 [詩]

戦後詩によるイルミナティー殲滅作戦
2
高杯(たかつき)に熟れきった瓜を二つのせ
前髪をリボンで押さえて笑う
男だった 胸えぐり 尻を刺した
同行の奴らのことなど心にもなかった
『賤しい血』(入沢康夫)

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風の里 [詩]



レースのカーテンから漏れる
暖かな陽光は牧歌を聞かせつつ
光の優しい波が見えた

透ける窓越しに
緑の木々は眠るつつ
静寂の光合成を神秘の中
夢見がちに行う

風 騒ぎ 木々が揺れる
心に映る緑の光陰に
肌は痛いほど焼かれ

ほんの少しだけ
心が広がる

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知識は力なり [詩]

備えあれば憂いなし

旧約聖書の神の怒りの部分の神という言葉を国際金融マフィア
とか悪魔とかに差し替えると今、起こっている世界の物事が
スッキリ見える。奴らは聖書を悪用している。因みに世の中で
一斉に出来事が画策されるのをオーケストレーションと言う。

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終末への乱痴気 [詩]

国際金融マフィア、メーソン。『終末への乱痴気』にご協力
ありがとうよ…今、黙示録の『地上の四方にいる諸国の民、ゴグと
マゴクを惑わそうとして出て行き、彼らを集めて戦わせようとする』
まあ〜こんな段階を画策中かな?聖書の悪用だなぁ!
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アサンジに捧ぐ [詩]

アサンジは天国観てて微笑んでリンチの果ての完璧勝利

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清々と [詩]

もし許されるなら

最後の審判が終わった永遠の命を得たなら、後の裸の星
地球に波動を落として舞い戻って来たい。真空で無音。
漆黒の空と太陽。そこで日がな一日、昼寝を楽しもう。
悲喜こもごもの地球劇場の延々と続く廃墟で………

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エイトビートの呪詛 [詩]

エイトビートの呪詛からのがれて

ウッドストックからのビートジェネレーション。
ロックやってる有名どころは、体制ベッタリ!
それがわかった時、それペテン師っていう。ペテンに
引っかかりCD買ってたわけ……???奴等は将棋の駒。
司令塔の言う通りに曲を量産するのみ。魂をカネと名誉
に売り飛ばした背信の輩。

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それぞれの夜に [詩]

夜が深まってゆく
夜の底にあてどなく落ちてゆく
細い寝息と軽い微睡み………

皆 好きに生きればいい
おのれの信念に準ずればいい

書きたきゃ書けばいい
3Sとロックでクルクルパー
それもそれで人生

嗚呼 一筆 血を見るような
書き物がしたい
斬りたりねーよ
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生命形態が変わる最後の審判 [詩]

最後の審判に善人は喜べ!

この星の全ての被造物が塵芥に帰る最後の審判の時、
魂は不滅であるから肉体を捨て去った後に違う生命
形態に移行する。この世、娑婆世界で為した事によって
善人は永遠の命を極悪は永劫の堕地獄。体が無いから
イメージ強烈。善の完璧な勝利。解放。

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歴史と終末論 [詩]

終末論とは「最後のことがら」についての教理、或いは
一層厳密には、我々の知っているこの世界がそれをもって
終わりをつげると言う出来事についての教理である。
それは世界の終わり、世界の滅亡についての教理である。

『歴史と終末論』ブルトマン著
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戦いの規律 死海文書 [詩]

光と闇の子の戦い 死海文書より

(戦いの規律 第15巻)

この時こそが、イスラエル(シオニストではない)の神にとって
悩める時であり、あらゆる諸族との戦いに招集がかけられる時
である。そこには、神の陣営にある者に対する永遠の救済があり、
よこしまな者に対する破滅がある。
戦いの準備ができている者は、繰り出して行き、キッテムの王と、
神の軍団による報いの日のために集まったベリアルの全軍の前に、
宿営する。その後、祭司長は他の祭司やレビ人、軍の全戦士とともに
立ち上がり、来るべき時を目前にして、「規律の書」に書かれた
「戦いの時」という祈りを暗唱し、賛美歌を歌う。<後略>

*支配者1%の闇の子のと99%の善良な民衆、光の子の戦い………
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華を添え 日本国 [詩]

日本国政府及び関係各位に感謝!

『終末への乱痴気』に日本国政府が華を添えてくれました。
総理官邸で吉本興業のお笑い芸人に芸を披露させたそう!
これこそ正に『終末への乱痴気』の強力な賛同となる。
官邸でお笑い芸か…日本国政府イケテルね!
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演技だろ [詩]

単純なカテゴライズにはめ込んで演技演技で憎悪が燃える

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踊り子 [詩]

踊り子がエリザベスの首所望して世界の王はメンツでチョン切る

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創世記改ざん [詩]

魔術師がアルファであると言い放ち創世記にでも書き加えるさ

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革剥ぎ [詩]

水盤に手かざし波は騒ぎ出す空が堕ちるぜ革剥ぐ地球

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永遠の命 [詩]

絶滅者役を重ねて星いくつ葬り去ると永遠の命

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諸国の王とか高官とか [詩]

聖書で言う諸国の王とか高官とか…

百人切り世界の王の即位式何が何でも地獄へ送る
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世界の王 [詩]

ゴロリンと世界の王の首落ちて地獄の業火急に沸き立ち

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気怠い午後 [詩]

風がざわめき出して
島風が額を撫でて

昼過ぎの鳥の声
太陽の日差しを避けて
北側の部屋

眠気覚しのコーヒー
読みさしの本と
風の音
時々 車が通って行く

風に呼吸を溶かして
肉体を忘れると
魂が部屋を浮遊する
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インディアンの眼に [詩]

居留地のインディアンの眼み晴らせば草原の風バッファロー行く

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最後の審判の後に [詩]

この星の革をはぎ取り碧を消す漆黒の空と永遠の命と
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波動 [詩]

日本には障れば堕ちる秘密あり列島の波動世界を浸す

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U2来日によせて [詩]

ボノの行く地獄

金ピカメッキの鉛のマント
ずっしり重く、偽善者たちの体をおおう
顔を伏せ、重く重く歩む偽善者

『神曲』ダンテ

*基本ロックなんぞ使いパシリ。
歌詞、言葉を使うと即政治性を帯びる。
純粋に音楽するなら作品番号のみ。
メディアは洗脳装置!

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軍産複合体要員の行く地獄 [詩]

軍産複合体及び実戦を行う軍人へ

人を傷つけ人の血を、力たのんで流した者が
今煮えたぎるその血の海の中、
岸辺には、千のケンタウロスが待ちかまえ、
我を先にと矢を放つ

『神曲』ダンテJICC出版局

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国際金融マフィアの末路 [詩]

わたし(神)は知っている。
またわたしに向かって怒りに震えていることも。
国際金融がわたしに向かって怒りに震え
その驕りが耳にまで昇ってきたために
わたしはお前の鼻に鉤をかけ
口にくつわをはめ
お前が来た道を通って帰っていくようにする。

『イザヤ書』37章29節

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